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いま人気のゲーム実況! おすすめの動画とは?

      2017/09/08

いま人気のゲーム実況! おすすめの動画とは?

人気の動画やゲーム実況者が多くいますが、

その中でもおすすめの動画とは?

勢いが凄まじいゲームもあるようです。

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おすすめのゲーム実況者 弟者のFPSの腕はピカイチ

弟者さんはYouTubeに主にFPSのゲーム動画をメインにアップされています。

FPSとはファーストパーソンシューティングの略で一人称視点で遊ぶゲームですね。

主人公の視点がカメラなのです。

つまり、現実と同じということですね。

自分のキャラクターの背中など姿は見えません。

見えるとしたら腕くらいですね。

CODやタイタンフォールなどFPSを中心に動画をアップされてるのですが、凄く上手いです。

私なんかが敵にいたら一瞬で倒されてしまうでしょう(笑)

しかも実況をしながらというところが凄いですよね。

FPSを普段遊ばない人でも弟者さんのFPS動画は気持ちよく見れると思います。

FPS以外ならバイオハザードなどのTPSもたまにアップされています。

もちろんTPSも上手いです。本人は苦手と言われていますが、十分凄いと思います。

FPSに興味が無いという人も弟者さんを見てみてください。興味がわくかもしれませんよ。

ゲーム実況者のふぅのダークソウルもおすすめ

これは他の動画とは少し違って「おもしれーーーーー!」ってよりは

とにかく滅茶苦茶プレイが上手い!!
そんで動画の作りも上手い!!

キャラが特段面白いってわけじゃないけど、上の2点のレベルが高すぎて思わず上げちゃった。本当にすごいし、見やすい。このゲームをやった事がある人ならこの人の実況はどれも滅茶苦茶楽しいと思う

やってるゲームも実際は滅茶苦茶難しいゲームで、自分が何十時間とかけてクリアしたゲームを60分でクリアとか、もうね

あと実力のある人の煽りはやっぱ面白い
そこに過剰反応しちゃう人もいるんはいるけど、いいぞ、もっとやれ

引用元-ニコニコでオススメの面白いゲーム実況を紹介する – 今日はヒトデ祭りだぞ!

ゲーム実況マリオメーカーの勢いがすごい

マリオメーカーのプレイ実況動画がニコニコ動画のランキングを荒らしているという状況。それをよく思わない人達が、これは問題だ!と言っているわけです。

そしてさらに、二次発生した「マリオメーカー問題に言及する動画」もランキングの上位を占める、いう状況になってます。

分かりやすく言うと、マリオメーカーによるニコニコ動画のランキング独占問題!ですね!

ここで、一つ興味深い話があります。

ゲーム実況動画というのは、法律的に問題がある可能性があって、これまではその辺りがうやむやになっていたようです。しかし、任天堂は、ゲームメーカーとして初めて、ニコニコ動画の『推奨プログラム』と呼ばれる制度に参加しました。

これは、任天堂が直々に「(対象のゲームソフトの)ゲーム実況はOK!」と認めてくれたことを意味するようです。

しかも、この推奨プログラムでは、動画の再生数に応じて「お金が貰える」ようになっています。

つまり、ゲームを楽しんで、自分のステージを投稿して、ゲーム実況者の仲間入りも出来て、そしてお金まで貰える!こんな状況になってるのです。(チャリンチャリン!というコインの音が聞こえてくる気がするー)

マリオメーカーのゲーム実況動画が増えるのも頷けますね。

そういう経緯から、今後のゲーム業界や、ゲーム実況界の行く末に、今注目が集まっているというわけです。

引用元-神動画!マリオメーカーのおすすめ実況動画ベスト10!【ニコニコ動画?マリオメーカー問題?】

ゲーム実況に今後もとめられるものとは

そうした中で人気を集めるには、これまでの実況向けゲームとは異なるジャンルで動画を作成する差別化や、普通では無いプレイを極めるなど、一つのコンテンツを作るということはもはや必須と言えます。

そして、コンテンツを作るということは、誰もやっていないこと(ニッチ)にチャレンジすることが必要になってきます。
※よほどの人気ゲーム実況者で無いと、みんながやっているゲームを実況したところで、再生数を集めることはできない訳ですし

具体的に言えば、あるゲームの実況をやろうとしたら、最低限、事前に動画サイトで検索をかけて、タイトル自体が飽和していないかを確認することはするべきできで、強力なライバルがいないタイトルの実況をすることで、ある程度の需要は生まれることが予測できます。

ジャンルとしては「観ている人が笑えるようなジョーク系」などは人気が根強くありますが、それを追求した誰にも真似ができないことをやるべきですし、「スーパーファミコンなどの旧世代ハード」のレトロゲームに関しても、人気は比較的集まりやすいですが、競合は避けるべきです。

また、例えばVocaloidを使用した実況も、キャラクターとしての人気があるために視聴数をある程度期待することができますが、その場合「実況者」として動画を作成する人個人が評価されるかと言われれば、高品質な動画を挙げて「動画を作る技術」が評価されない限りは疑問が残ると言って良いでしょう。

もちろん、趣味として実況をしていくのであれば、実況向けのゲームなどは関係無しに自身の好きな作品をプレイすることで問題はありません。

しかし「実況を通じて人気になりたい」ということは誰でも持っている思いであり、それを達成するためには、これまでにアップロードされていたものよりも手の込んだ「コンテンツ」を戦略的に作成することが求められているということは間違いありません。

引用元-コンテンツを戦略的に作ろう。実況向けのゲームを選ぶよりも大事なこと | タノシムタメノ

ゲーム実況するためのおすすめ機器とは

まずは実況動画の定義ですが、ニコ生などライブ配信ではなく、動画を録画してマイクで音声を付けたものとします。今回は特に範囲を狭めて、ゲームの録画実況とします。

ビデオ関連や本格的な編集が必要となるとPremiere Pro用のスペックが必要なんですが、ゲームの実況動画で簡易なものであればそこまで高性能なスペックではなくても大丈夫です。

まずはゲームの録画に必要な機器ですが、PCゲームやパソコン画面の録画、ライブ配信であればパソコン以外はとくに必要ありません。録画/配信用のソフトをパソコンに入れるだけで可能です。ただ、PCゲームをしながら録画や配信になるので、ゲーム推奨スペックを上回る性能が必要になります。また、Windowsの更新等で突然不安定になるリスクは付き物になるので、極力要らないものは入れずにシンプルなOS構成にしておきたいところです。

家庭用ゲームの録画だと最高画質でも1080P/30fpsになりますがAVerMediaのAVT-C285かAVT-C875がオススメです。

基本的に、録画やライブ配信関係はトラブルが付き物です。なので、パソコンの性能が必要となるソフトウェアエンコードの機器ではなく、パソコンがなくても録画の出来る機器がオススメになります。

AVT-C285やAVT-C875はパソコンがなくても単体で録画が可能なので、トラブルが少なくなります。パソコン用のTVチューナーとかも同じなんですが、パソコン側で制御しようとすると複雑になってトラブルが起こるんですよね。

パソコンのOSは汎用性が高く、何でもできるかわりにインストールされている他のプログラムや同時に動作しているプログラムとの相性問題等で不安定になることも多いです。その点、TVや単体で録画できる機器だと専用設計でソフト側もシンプルになるので動作が安定します。

AVT-C285とATV-C875の違いは主にライブ配信に対応しているかどうかで、ATV-C875がライブ配信に対応しています。ただ、AVT-C875は単体録画時の保存先がSDカードになるのと、単体録画モードでは音声の同時録音ができないのでどちらかというとAVT-C285の方がオススメです。SDカードだと転送速度的に不安が残るのと、単体で音声を同時録音できないのは実況動画としては痛いです。

AVT-C285だと外付けHDDが使えるので安定した速度が必要なフルHDでの録画でも安心ですし、何より音声の同時録音が可能なので実況動画を作るのが非常に簡単です。

ちなみにAVT-C285は転送速度の速いUSBメモリースティックでも録画できます。大体30MB/sぐらいの速度が出ればフルHDの解像度でも安定して録画できます。転送速度の速い最近のUSB3.0対応メモリースティックであれば大抵大丈夫ではありますが、読み書き頻度が高くなるので故障する可能性も高くなります。僕も実際に使っていたのですが、半年ぐらいでスティックが壊れちゃいますね。頻繁に使うなら2.5インチの外付けHDDの方が良いと思います。

ゲーム動画に音声を付けるにはマイクが必要です。オススメはSonyのECM-PC60です。音の拾いも良く小型で邪魔にもなりません。ヘッドセットとは違って頭を圧迫しないのが良いですね。クリップで首元へ付けられるのも便利です。あとはAVT-C285だとマイク端子に挿して、実況モードにしてゲームをしながら話すと勝手にゲーム動画に音声を乗せてくれます。

AVT-C285で作られる動画はMP4なので、パソコンに移すのも簡単でYouTubeならそのままアップロード可能です。録画の前後をカットしたり、複数動画を繋げるにはAvidemuxが便利です。ニコニコ動画だとアップロードできる容量に限りがある(一般会員で40MB、プレミア会員で100MB)ので、エンコードを行って容量を圧縮する必要があります。

一番簡単なのが『つんでれんこ』と思います。エンコードにはパソコンの性能が必要になるのですが、4コアCPUのCore i5なら余裕ですね。パソコンの性能が高ければ高いほどエンコード時間は短縮されますが、それほど長い動画でなければノートパソコンでも大丈夫です。

そもそもプレミア会員でも100MB規制があるので、ニコニコ動画は長い動画にはあまり向いていません。

引用元-ゲーム実況動画を作成するパソコン | BTOパソコン.com

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