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フィギュアスケートのジュニアグランプリ将来のオリンピック選手は?

   

フィギュアスケートのジュニアグランプリ将来のオリンピック選手は?

ジュニアグランプリシリーズを戦い抜き、選ばれた選手が

進むことができるファイナルが12月に開催されます。

フィギュアスケートの将来のオリンピック達の活躍を見守りましょう。

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フィギュアスケートISUジュニアグランプリシリーズについて

国際スケート連盟(ISU)の定義するジュニアクラスのため世界選手権シリーズで、決勝大会を除き1選手につき2大会まで出場できる。シリーズ各大会の成績上位者が決勝大会であるISUジュニアグランプリファイナルへ進む。男子シングル、女子シングル、ペア、アイスダンス競技が行われる。
ISUが定めるジュニアクラスを対象とした世界選手権には、1975-1976年シーズンから世界ジュニアフィギュアスケート選手権も行われている。
歴史[編集]
1997-1998年シーズンに6つの国際大会の成績上位者が決勝大会へ進むジュニアクラスのためのISUジュニアシリーズ(ISU Junior Series)が創設された。
翌1998-1999年シーズンより開催規模を拡大し、決勝大会を含め計9大会での開催となり、ISUジュニアグランプリシリーズ(ISU Junior Grand Prix)と名称が改められた。翌1999-2000年シーズンからは、シリーズを構成する大会が毎年変わるようになった。
ペア競技の参加者減少により、2006-2007年シーズンから一部大会でのみのペア競技開催となった。2009-2010シーズンからは規模を縮小し7大会での開催となった。

引用元-ISUジュニアグランプリシリーズ – Wikipedia

ISUジュニアグランプリファイナルの出場資格とは

出場資格[編集]
ジュニアグランプリファイナルの出場者は、毎年8月頃から10月頃にかけて世界各地で開催されるISUジュニアグランプリ8大会での成績に対して付与されるポイント獲得上位選手である。当初の出場資格は男女シングルは上位8名、ペアとアイスダンスは上位6組であったが、2000-2001年シーズン以降は男女シングル、ペア、アイスダンスに区別なく上位8名および8組となった。なお2007-2008シーズンまでは成績上位者8名および8組を除いた開催国選手に対する参加枠が存在しており、参加者が9名および9組になったこともある[1]。2010-2011シーズンより7大会へと大会数が減り、それに伴いファイナル出場も成績上位者6名および6組と減らされた。

引用元-ISUジュニアグランプリファイナル – Wikipedia

クロアチア大会では注目選手が優勝しファイナル出場資格を獲得

フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)シリーズ第7戦、クロアチア大会は10日、ザグレブで行われ、女子フリーで本田真凜(大阪・関大中)が123.30点をマークし合計181.22点でショートプログラム(SP)の3位から逆転優勝した。フリー、合計とも自己最高得点。SPトップの樋口新葉(東京・開智日本橋学園中)は175.06点で2位だった。

 シリーズのポイントで上位6位が出場資格を得るジュニアGPファイナル(12月・バルセロナ)に女子は本田、白岩優奈(京都醍醐ク)、三原舞依(神戸ポートアイランドク)、男子は山本草太(愛知みずほ大瑞穂高)が進んだ。

引用元-本田が優勝、ファイナルへ フィギュアのジュニアGP  :日本経済新聞

フィギュアスケートジュニアグランプリファイナル出場予定選手

【男子シングル】

1位:ネイサン・チェン選手(アメリカ)
30ポイント(第3戦アメリカ大会1位、第6戦スペイン大会1位)

2位:ドミトリー・アリエフ選手(ロシア)
30ポイント(第2戦ラトビア大会1位、第4戦オーストリア大会1位)

3位:山本草太選手(日本)
26ポイント(第3戦アメリカ大会3位、第5戦ポーランド大会1位)
※関連記事:「山本草太の身長と中学は?振付は本郷理華の母!羽生結弦に似てる噂は?」

4位:ローマン・サドフスキー選手(カナダ)
26ポイント(第1戦スロバキア大会1位、第5戦ポーランド大会3位)

5位:ダニエル・サモーヒン選手(イスラエル)
26ポイント(第3戦アメリカ大会2位、第6戦スペイン大会2位)

6位:ヴィンセント・ゾウ選手(アメリカ)
26ポイント(第1戦スロバキア大会2位、第4戦オーストリア大会2位)

――――――――――

≪補欠≫
7位:デニス・ヴァシリエフス選手(ラトビア)
26ポイント(第2戦ラトビア大会2位、第5戦ポーランド大会2位)

8位:アレクサンドル・サマリン選手(ロシア)
24ポイント(第1戦スロバキア大会4位、第7戦クロアチア大会1位)

9位:Nicolas NADEAU 選手(カナダ)
20ポイント(第2戦ラトビア大会5位、第7戦クロアチア大会2位)

男子シングルには、山本草太選手が出場します。

アメリカ大会では不本意なものとなりましたが、ポーランド大会大会では本来の力を発揮して、232.42点という高得点を出しました。

フリーでは、4Tと3Aを2回入れています。
ジャンプだけではなく、ステップ、スピンもきっちり決まれば、ジュニアチャンピオンへググッと近づきますね。

ライバルは、ネイサン・チェン選手でしょうか。
チェン選手も4T、3Aを跳んできます。
実力者ですね。

ただ、伸びしろを感じるのは山本選手のほうでしょうか。

「羽生結弦2世」と呼ばれている山本選手。
そう呼ばれることに“嬉しい”とはにかみながらインタビューを受けていた姿が印象的でした。

楽しみですね。

【女子シングル】

1位:ポリーナ・ツルスカヤ選手(ロシア)
30ポイント(第1戦スロバキア大会1位、第5戦ポーランド大会1位)

2位:マリア・ソツコワ選手(ロシア)
30ポイント(第2戦ラトビア大会1位、第4戦オーストリア大会1位)

3位:白岩優奈選手(日本)
30ポイント(第3戦アメリカ大会1位、第6戦スペイン大会1位)
※関連記事:「白岩優奈の身長や中学や経歴は?本田真凜とコーチが一緒!滑り優雅!」

4位:本田真凜選手(日本)
28ポイント(第3戦アメリカ大会2位、第7戦クロアチア大会1位)

5位:三原舞依選手(日本)
26ポイント(第1戦スロバキア大会2位、第4戦オーストリア大会2位)
※関連記事:「三原舞依が可愛い!憧れは浅田真央?身長や中学や高校は?経歴調べた!」

6位:アリサ・フェディチキナ選手(ロシア)
22ポイント(第2戦ラトビア大会4位、第6戦スペイン大会2位)

――――――――――

≪補欠≫
7位:坂本花織選手(日本)
22ポイント(第2戦ラトビア大会2位、第5戦ポーランド大会4位)

8位:チェ・ダビン選手(韓国)
22ポイント(第2戦ラトビア大会3位、第4戦オーストリア大会3位)

9位:ヴィヴィアン・リー選手(アメリカ)
22ポイント(第1戦スロバキア大会3位、第3戦アメリカ大会3位)

女子シングルスには、3人の日本人選手が出場します。

白岩優奈選手は、今シーズン急成長した選手のひとりですね。
ジャンプはクリーンに跳んで加点も付きましたね。
スピードもあります。

さらにフリーの曲を演じられるようになると、ますます素敵なプログラムになりそう。
つい、若いっていいな~って思ったりもしました。

本田真凜選手は、とにかく表現力が豊かですね。
演じながらジャンプが安定してくれば、魅せてくるでしょう。

華やかさがある本田選手。
だんだんビートルジュースにも慣れてよくなってきていますから、完成度が上がった演技に期待しましょう。

三原舞依選手は、今シーズンとても安定している印象を受けます。
ジャンプの助走が短く、ターンからスッと跳んでいるのが特徴です。
スピードもありますし、流れるような演技ができるようになりましたね。

フリーの終盤は魅せてくれますので、引き込まれちゃいますよ。

引用元-ジュニアグランプリファイナル2015の日程と出場選手とテレビ放送は? | つれづれダイアリー

昨シーズンジュニアグランプリ王者がGPシリーズデビュー

昨シーズンはジュニアグランプリファイナル、世界ジュニア選手権で金メダルを獲得。羽生結弦以来となるジュニア2冠を達成したのが、宇野昌磨(17)。ジュニア世界王者として、今シーズンから本格的にシニアデビューを果たす。羽生結弦に続く、次世代のエースとして期待される宇野昌磨が、初参戦となるグランプリシリーズで、どこまで結果を出せるのかに注目が集まる。4回転ジャンプやトリプルアクセルなどの高難度のジャンプも跳ぶことができるので、初参戦でのグランプリファイナル進出の可能性は十分にある!

引用元-GPシリーズ2015みどころとJO取材レポート|Monacaのなかみ

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