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熊本 ヤマメ山女魚釣り 好ポイント情報!

      2016/09/08

熊本 ヤマメ山女魚釣り 好ポイント情報!

水質がトップクラスの川辺川など、

熊本県のヤマメ山女魚釣りスポットの好ポイント情報をまとめてみました

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熊本県五木村下梶原川でヤマメ釣り

久しぶりに五木村に行ってみることにした。目的地は下梶原川の上流である。ついたのは9時半だった。平日の釣りだったので釣り人は見かけなかった。水量はかなり多い。入渓して遡行を始めすぐに先に進めなくなってしまった。へそぐらいまでぬれながらそれ以上は深さで進めなくなった。泳いでまで行く格好はしてなかったので、あきらめて川の側の道路にはい上がり、上流の入渓できる場所を探して、再入渓した。感じがいいのだがちびやまめしか釣れず。すぐに流れの速さで先に進めなくなり、またもや道路にあがり、上流から再々入渓した。入渓してすぐの落ち込みですぐにちびやまめが釣れる。もっといるのではとおもりを替え深みを流す。あたりがあり竿をたてるとかなりの手応えがある。なかなかあがってこない。25㎝は超えてるなと思い糸が切れないよう慎重に泳がせながら何とかタモで掬う事ができた。そんなにでかくないかなと掴んでみると、指が回らない、もしかしたらと計ってみるとなんと31㎝だった。体高があったので見た目には大きくないように思えた。本日の釣りはもうこれで十分といえるやまめであった。それから遡行を続けたが、釣れるのは15センチ前後の小型がほとんどで、持ち帰りは7匹だったが、釣りは楽しめた。午後3時頃に先に進めなくなったので、納竿とした。帰るにはまだ早かったのでさらに上流の下見をして、午後5時頃帰路に着いた。次回は下見をした上流をつってみようと思う。

引用元-−-かずひろの渓流釣り記録

餌釣りをヒントにしたヤマメ釣法 熊本県・川辺川

釣り人は釣り方についてそれぞれ工夫を重ねている。福岡市の写真家、藤原武史さん(47)のヤマメ釣法はルアー釣りだが、餌釣りにヒントを得た「藤原流」ともいえる。その極意は何か。
藤原さんのホームリバーの一つは熊本県の川辺川である。「風景を釣る」にふさわしい川だ。

「ヤマメ釣りで最優先するのはロケーションです。きれいな水にきれいな緑。渓相(渓流の様相)が一番重要です」

藤原さんのヤマメ釣りは餌釣りでスタートした。ルアーにスイッチしたのは4、5年前だ。餌釣りには「食い波がある」という。

「食い波」とは川の落ち込み、流れ込みなどでヤマメの餌が流れていく「水中の道」だと言っていい。底近くにいるヤマメがその餌に飛びつく。

藤原さんは落ち込みのすぐ上流にルアーを入れ、その流れに任せてルアーを落ち込ませ、時々、水中でのキラキラ感を演出するためにロッドを上げ下げする。

愛用ルアーはデュオ社の水に沈むシンキングミノー「リュウキ」で、色は「テネシーシャッド」と「アカキン」(いずれも5センチ)の二つだ。

「この釣り方はバラシも多いから3本フックではなく、シングルフックにするとバラシが少なくなる」

時々、ロッドを上げ下げするのは誘いと同時にルアーが底の石などに引っ掛かることを避けるためでもある。

この釣法の利点はもう一つ。

「一日中釣っても手や腕が疲れないことです。激しいロッドの誘いの動きが少ない釣り方ですから」

落ち込み、流れ込みなど水深のある深場だけに効く釣法に思えるが、そうではない。

「ザラ瀬でも同じ要領で釣れます」

夏場に入り、ヤマメも瀬に出る季節だ。この「藤原流」を加えればヤマメ釣りのテクニックはもっと広がりそうだ。

=2015/06/09付 西日本新聞夕刊=

引用元-−-「藤原流」のヤマメ釣法 餌釣りをヒントに 熊本県・川辺川 / 九州・山口つり情報 / 西日本新聞

熊本県内氷川水系氷川本流・支流で釣り

氷川は、五家荘の西に位置する各峰々から湧き出た沢の水が、役場のある柿迫で
ひとつに纏まり氷川ダムにそそぎ込んだ後、竜北町で八代海に消える中小河川である。
柿迫では北より、糸原川・横手谷・岩奥川・南河内川・栗木川が合流する。

氷川へのルートは
熊本インター~御船インター~甲佐町~中央町払川~氷川ダム(ここまで50km)
氷川ダムから氷川沿いに(旧)泉村役場まで6km。
尚、払川は、日本一の石段(三千段)でおなじみの《釈迦院》への入り口の街である。
釣り場は
①横手谷~河合場の県道分岐の橋で本流に注ぐ左股、この橋から入渓し、約2kmの間
②岩奥川~河合場の横手谷分岐から右股、岩奥迄の約3kmの間
③栗木川~役場先の落合橋で本流に注ぐ右股の沢、小俣より上流が狙い。
④馬石谷~小俣で栗木川に注ぐ右股の沢、合流地点で入渓。
⑤南河内川~八代農高分校の500m先で本流に注ぐ沢、合流点より入渓
横手谷以外の沢は流呈が短かく、又、渓趣に欠ける。

尚、氷川漁協の遊漁券は( 旧東陽村の )河俣小学校の約500m上流にある簑崎商店で購入出来ます。

引用元-−-熊本県その他の河川

球磨川水系のヤマメ

○ 生息(せいそく)場所を知ろう
主な場所は球磨郡水上村古屋敷(ふるやしき)付近の球磨川本流、支流、球磨郡五木村頭地(とうじ)から上流の川辺川本流、支流などです。生息場所にはコイ科のタカハヤ(通称アブラメ)もいます。また、五木村の五家荘付近には、イワナも棲(す)んでいます。本来、九州にはイワナはいなかったのですが、誰かの放流により棲みついているようです。
○ ヤマメを釣ろう
ヤマメはとっても臆病です。人の姿にヤマメが気づいてしまうと、そのポイントのヤマメは釣れません。だから、低い姿勢で、自分の影を水面に映さない、石などを投げて音をたてない、必要以上に川のなかに入らない、下流から上流へと釣り上がるなどを注意しましょう。

引用元-−-球磨川水系のヤマメ(くまがわすいけいのやまめ) 水上村 / 熊本県

熊本県の川辺川は水質トップクラス!

10年ほど前までは、
上流に位置する五木村辺りまで幅広の本流大ヤマメが狙えた九州屈指の川だが、
2005年に襲った巨大台風以降の上流域は壊滅的で、
川らしい姿を保っているのは中流から下流の相良村近辺だけに思える。
それでも、生息しているヤマメの数は計り知れない。
これまで釣ってきた九州各地の本流と呼べる水量を擁する河川のなかでは、
川辺川本流のヤマメは純粋な川育ちなのに、圧倒的なサイズだと感じている。

4月なら、狙いは30cm以上の幅広ヤマメ。
取水され川がやせる区間では冬の間に十分なエサにありつけないだろうから、
そこが雨後にボリュームを増して魅惑の流れに映っても、
よい魚が下流域から遡上してくる梅雨の時期までは一切手を出さない。

釣りをやる区間には魚のたまりそうなプールが幾つもあるが、
近年、飛来する鵜の影響で魚種を問わずに魚影が極端に薄い。
稚鮎が大量に放たれ川全体がにぎやかになる5月までの、しばらくの間の辛抱こそが、
その後に訪れる「幸結果」を約束してくれると勝手に信じている。

球磨川本流の豪快な瀬に比べると、遥かに釣りやすく手の出しやすい川辺川の瀬。
渓流のついでにと、5フィートクラスのロッドでも釣りが可能な手軽さが人気で、
ヤマメの魚影の濃さも相まって、釣り人の数は爆発的に増えた。

引用元-−-owners’ party

twitterの反応

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 - アウトドア, 釣りフィッシング

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