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89ちゃんねる

榛名山山頂の榛名湖でブラックバス釣りを楽しもう!

      2015/08/17

榛名山山頂の榛名湖でブラックバス釣りを楽しもう!

榛名湖は群馬県西部に位置し、季節によって色々な楽しみ方ができ、

バス釣りはもちろん、冬にはワカサギ釣りなど人気のスポットです

また、伊香保温泉が近いことからも高い人気を誇ります

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榛名湖・八郎潟でバス釣り

夏・秋スコーンの基本動作は「ボトムでの低くて長いリフト&フォール」です。つまり本当の「スコーン」じゃないんですよねスミマセン。俺がスコーンって書いているんで、「俺の釣り」読んでいる人たちは中層ただ巻きだと思っている方がほとんどのようです。
昔は「スコーンリグ」って書かずにわざと「スコーリング」って書いてたんですがw
それは、ともかく便宜上スコーンって書いてますが、本当はリフト&フォールです。
※春スコーンは正真正銘の中層ただ巻きスコーンです。

(1)とにかくフルキャスト!

ピンを狙う釣りでなく、線で探る釣りなので、とにかく狙った水深に平行(要・魚探)にフルキャストします。

(2)微妙なテンションを掛けたフリーフォール

着水したらクラッチを入れて、ほんのり軽くスプールに親指を乗せて落とします。この時、心の中でカウントダウンするのをお忘れなく。俺の心のなかのカウントでは1/2ozに4インチで一秒で約1m沈みます。

なんども同じ水深に投げていると「心のなかのカウントダウン」も正確になってきます。この時、7秒でボトムにつくはずなのに4秒でスプールの回転が止まったら(サミングしてる親指でそれを感じる)バスのバイトです。フォール中のバイトは大体糸が止まるだけです。何か硬いものに「カッ」「コン」って触れるのはだいたいが鯉・へら・ボラの背中です。

っても、フォール中のバイトはそんなに多くはないです。

(3)最大のチャンスがココ!

親指で指で感じるスプールの回転が心のカウントダウンと同じくらいに止まったらそれは着底の合図。ティップからでてるラインがふんわり垂れ下がりますね。そして、この時が一番のバイトチャンス!!!

たぶん、ボトムから1~2mくらい浮いてる周囲のバスたちも落ちていくスコーンを追っていくんでしょね(クリアレイクのケース)。着底した瞬間に「ハグ」もしくは「ハグハグ」って食べます。その時に手元に「プン」だったり「ププン」っていうバイトが伝わります。
なので、着底一発目は特に注意しましょう。

余談:一発目のフォールはカーブフォールさせるよりもフリーフォールさせたほうが明らかに良いケースが何度かありました。特に真夏。

(4)高さ50cm長さ1.5mくらいのつもりでリフト&フォール

残念ながら何事も無く一発目のフォールが終わったら(4)の動作に入ります。
余分なスラックを巻きとってからロッドを3時から11時くらいに振り上げます。そんでジグが落ちていくのにあわせてロッドを戻しつつも、リールを巻いて常にラインを張らず緩めずの状態をキープします。
この動作はワンキャスト中数回(飛距離に比例)行ないますが、あくまでもそのリズムは一定にしてください。淡々と同じリズムで繰り返すのが重要です。

(5)やっぱり着底の直前~直後がチャンス

(3)と一緒で着底したときがチャンス!リフトで追わせて着底で口を使わせるイメージですね。この時も(3)と同じバイトが手元に伝わります。ちなみにボトムでポーズすることはありません。スーーーー ットン スーーーー ットンくらいです。

そんで(3)(5)ともにバスの元気がいい時?なのかもっと浮いてる時なのかディープの世界なので真相は不明ですが、明らかに「着底直前にバイトしてくる」時もすくなくありません。入れ食いに近いペースで釣れる時ほどその傾向は高いです。そしてこのバイトを感じてフッキングしてズドンとロッドが曲がった時がこの釣りのアドレナリンMAX時!しかも連発するから病みつき間違いなし・・・で、俺はこればっかりやっちゃうわけです。で、そのバイトは「コン」とか「ココン」と来ることは滅多になく、ワームの重みが「フッ」と無くなる感じです。いわゆる「ウエイトレスフィール」って言われるやつですね。あたかも凄いテクニックのような言われ方をしますが、実際はそんなに難しくなくて、(4)で書いた「ラインを張らず緩めず同じリズムで淡々」とリフト&フォールさせていればすぐに分かります。なれないと難しいのはフォール中の微妙なテンション掛けかな?
そーいった意味も含めて先に書いた「あれこれ重さを変えずに一つの組み合わせで続ける」のが重要になってきます。同じリグで同じことを続けていれば、ボトムに付くはずのタイミングなのに「あれ?底に付かないぞ?」ってのもわかるし、微妙なテンションを掛けていると突然「スっ」っとジグの重みが無くなるのが簡単に分かるわけです。

(5)の後半

で、同じリズムでリフト&フォールを数回繰り返してて、6回目に食った!っていう記憶はあんまりありません。八郎の場合はあるけど、クリアレイクだと勝負は最初の3回目くらいかな?なので、ま、後半は適当にやってください(笑)。何度もリフト&フォールするよりは、違うところに投げ直して(3)のバイトを期待したほうがよっぽど釣れます。

(6)ここがラストチャンス

そして、ナニゲにチャンスなのが最後のピックアップ時。ボトムから斜め上に上がっていく直後に突然ロッドがひったくられるバイト(この時は向こう合わせでヒット)。そして、とんでもない中層で突然ひったくられることもあります。なので、一応ピックアップ時は心の準備をしておきましょう。向こう合わせほど掛かりが浅くてバレやすかったりするんで。とはいえここで食うのはそうそうないです。クランクベイトやスピナーベイトのような軌道が変わる瞬間のバイトってのはあんまり経験ないです。

■フッキング

ボトムでのバイトもフォール中のウエイトレスなバイトも、基本は巻きあわせです。無意識にやっているんで改めて文章で説明しづらいんですが、たぶんバイトを感じた瞬間、スラックを巻きとって3時から11時くらいまでロッドをスィープ気味に曲げつつも更に巻きとっているはずです。決して即合わせとか速くて鋭い合わせ(一般的に電撃アワセと言われる類)は必要ないです。とにかく巻き合わせです。
(3)でのバイトが最も多いのもあって、とにかく早く巻くためにスーパーハイギアがおすすめです。さらに、ウエイトレスフィールのバイトの時はバスがこっちに向かって泳いでくることが多々あるんで、余計スーパーハイギアが有利です。

■やりとり~ランディング

で、全開の巻きあわせをしてるので、フッキングが決まった瞬間はすでにロッドが大きく曲がっています。この釣りは滅多に小バスが釣れないんで、高確率で曲がっているはずです。そっからは、その曲がりをキープすることに専念しましょう。たとえバスがこっちに向かって全速で泳いできてもそれに負けない速さでリールを巻き続けます。

ここでありがちなミスはポンピングをすることです。よく同船者がそれをやってバラします。絵に書いたようにばらします。テンションが緩みがちなポンピングは厳禁です。

ただし、恥ずかしながらこの釣りではポンピングが必要な魚を釣ったことがありません!八郎で50弱は何本も釣ってますが、それより大きいのは釣ったことがありません(笑)
なので、その手の魚のことはシラン。

そして、遠くで掛ければ掛けるほど、タラタラ巻いているとジャンプされがちです。ジャンプをさせるとバレやすくなるんで、バスが浮上する隙を与えないほどゴリ巻きします。やばいと思ったらロッドを思いっきり水に突っ込んで・・・っても角度的に無理なケースも多々ありますが、それよりもゴリ巻きすればジャンプは防げます。

ある程度寄せたらロッドを半分くらい水に差して最後のジャンプを避け、ラインを70cm~1mくらいだした状態でそのままの勢いで一気に低い位置で抜き上げましょう。

多くの同船者はボートっぺりで釣りDVDのような派手なロッドこね回しをして8割型バラしてました。ロッドコネリーは厳禁です。超デカイバスのことは知りません(笑)。50弱ならMH+16lbsでラインが1mくらいなら普通に抜き上げられます。

ランディング時「低い位置」って書いのを補足すると、なんていうか、ラインを短めにしてロッドを高く振り上げないで水面と平行気味にしてすっと抜き上げボートの内側に優しく置く方式が良いと思います。
慣れてくると、ラインをもうちょっと出した状態で自分の正面に向けてバスを抜いてそのままライン空中キャッチする方法があります。これをやるためにも16lbsあったほうがベター。もう一つは、短めで抜きあげて飛んだバスが頂点に達した瞬間クラッチを切ってズリっとラインを出してラインを掴む方法。などなどいろいろありますが、ともかく、ボートっぺりでは一気に上げて、その後はバスをいたわる感じで扱いましょう。

引用元-−-榛名湖・八郎潟でのオレ流「夏スコーン・秋スコーン」 UNITORO -REDPEPPERSバス釣りサイト-

榛名湖のような山上湖でセミが効くワケ

榛名湖のような山上湖では、初夏になると虫パターンが効くことで知られる。理由は、山上湖の多くが透明度の高いクリアレイクであることが挙げられる。

クリアレイクでは五感のうちの視覚が研ぎ澄まされる。透明度の低いマッディーレイクで小さな虫が落ちて波紋を立ててもバスは気づきにくいが、透明度が高いためバスが上目使いになっていれば虫の存在に気づきやすい。

しかもこうした高地の山間では、甲虫などの陸生昆虫の落下も多いが、それをバスが意識して待つほどの確率では落ちて来ない。落ちた虫に気づけば食うけれど、その落下を意識して待つほどの集中的な落下というのはほぼないはずだ。

ところがセミの場合は違う。これは陸生昆虫や蛾が誤って落水するのではなく、ある時期に一斉に寿命を迎えて、あちこちでボタボタと湖に落下する。まず、落下したときの着水音を聴覚でとらえ、見上げるとセミのシルエットや波紋が視覚でとらえられる。

引用元-−-Road to Basser | 釣りビジョン

榛名湖でいい釣果の出ているルアー・ポイント

ん~たぶん8月中旬なら水深4~6mの間のレンジを狙う事になると思います。
当然ながらボートの方が楽ですね。フットターボも良いですが、手こぎにアンカーの人が確実に多いと思います。自分も手こぎにアンカーで釣りをして、良い感じでしたよ。

4mライン相当まで沈めるのを前提に話を進めます。(釣り方は自由なので釣れないときの最終手段だと思って読んでください)
まずスピニングにフロロ3LBを推奨します。4LBだと4mレンジはノー感に近くなって来るので厳しいです。ワームはジグヘッドワッキー、ダウンショット辺りです。ネコも有りだと思います。

ベイトで狙うならジグかテキサスがお勧めですが、フロロ10LB程度が推奨です。あまり大きなウエイトは必要有りません。一点でシェイクしたりずる引きの普通のアクションで良いです。

釣り方は底に沈める。ずる引き、アクション引きで足下まで引いて回収の繰り返しですね。
これで坊主は免れると思います。

早朝ならトップも出るみたいですよ。がんばってください。

引用元-−-夏の榛名湖バス釣りについて・・・ – 僕は、この夏休み(8月中旬)に群馬県榛名湖… – Yahoo!知恵袋

榛名湖でワカサギ釣りも

榛名湖のワカサギ釣りは「綺麗で型の良い」わかさぎの数釣りが魅力。
榛名湖のワカサギ釣りは、まだ残暑の残る9月のボート釣りから始まります。この時期は、5-8mの浅いところから釣れ始め、秋が深まり、湖畔の紅葉が艶やかに色づく10月下旬頃から、9m、10m、11mと、少しづつ深場のポイントへと移っていきます。例年1月に入ると水門付近から、うっすらと湖面の結氷が始まり、1月下旬頃には氷上のわかさぎ釣りが楽しめるようになります。タナは、時期をとわず短めの竿で底付近を中心に攻めるのが榛名湖の特徴です。尚、湖畔の案内所では、初めての方にも楽しんでいただけるよう、穴釣りに必要な道具はすべてレンタル可能です。

引用元-−-群馬県ワカサギ釣り情報 榛名湖のワカサギ釣り・わかさぎ釣り氷上穴釣り。

榛名湖では花火大会も

水中花火は榛名湖ならではのもの。湖上をモーターボートが通ると、その後に仕掛花火が次から次へとまるで湖面から大輪の花が咲き乱れてます。それと共に湖の真中辺りでは、打ち上げ花火が次から次へ大きな音とともに夜空を赤く染めます。打ち上げ花火と水中花火を合せて3千発。
17:30より「古式御沼の鎮め」(巫女を従えた神官が竜神船に乗って湖の中央で神饌の鯉を沼に放す伝統儀式です)
次に「燈籠流し」(祈願受付500円湖畔全域にて)そして花火となります。

引用元-−-はるなビ – 榛名湖上花火大会

榛名山 概要

山頂にはカルデラ湖である榛名湖と中央火口丘の榛名富士(標高1,390.3m)がある。495年頃(早川2009)と約30年後に大きな噴火をしたと見られている。中央のカルデラと榛名富士を最高峰の掃部ヶ岳(かもんがたけ 標高1,449m)、天目山(1,303m)、尖った峰の相馬山(1,411m)、二ッ岳(1,344m)、典型的な溶岩円頂丘の烏帽子岳(1,363m)、鬢櫛山(1,350m)などが囲み、更に外側にも水沢山(浅間山 1,194m)、鷹ノ巣山(956m)、三ッ峰山(1,315m)、杏が岳(1,292m)、古賀良山(982m)、五万石(1,060m)など数多くの側火山があり、非常に多くの峰をもつ複雑な山容を見せている。

引用元-−-榛名山 – Wikipedia

榛名湖でバス釣り twitterの反応

 - アウトドア, 釣りフィッシング

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