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89ちゃんねる

岡山でバス釣りを楽しみたい!

      2015/10/19

岡山でバス釣りを楽しみたい!

ブラックバスを岡山で釣りたい!

岡山でのバス情報を集めてみました

岡山で現在バス釣りをされている方やこれから岡山でバス釣りをする

予定のある方々の参考になれば幸いです

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岡山県吉野川でバス釣り

河原に到着。すげー急流。トラウト釣りでもアユ釣りでもないよ。こんなとこにバスいるのか?っていう感じのポイント。ニイノミさんが釣りしてそうな感じ。
ここは大場所なので金森君もマジモードで釣りをしてた。そんで開始早々デカイのをヒット。デストロイヤーブチ曲がりみたいな。足場が悪いのでランディングが難しく手元でバラしちゃったけど50近いバスだった。
ヒットすると我々に「ロッド持ってください!川バスの引きを味わってください!」って言うんだけど、気持ちだけでじゅうぶんですって!ありがとうよ。

そんでもってまたまた金森君にヒット。 デストロイヤーブチ曲がりみたいな。オレは遠くにいたのでピンとこなかったけど、実は50センチだったらしい。すげーな。

俄然やる気がでるんだけど、どうにも釣れない。つーか、こんなロケーション初体験だからな。彼の釣りを観察すると、すげー沖のヨレを狙っている。ロッドはデストロイヤーの長いヤツ、よくシランけど7ftくらいありそうなヤツ。で、ルアーはONTENE。ラインはナイロンの17lbらしい。それをたらしを1mくらいとって投げ釣りのような回転投法でキャストしてる。すんげー飛んでいる。そんで、ロングロッドでスーパーハードジャーキングをしてる。するってーと50クラスがゴン!って来るようだ。

ONETENなんて当然持っていないし、あのサイズの重心移動なミノーは持ってない。渾身のフルキャストしても彼とは10mくらい飛距離が違う。釣れているヨレにやっと届く感じですげーハガユイヨ。オレのプロダクティビリーゾーンは僅か50センチくらい(涙)。くっそーくやしい。あげくヨレ部分を過ぎると、アッという間に激流に飲まれてルアーが遙か下流へ流されるので忙しい釣りだ。飛距離もそうだけど、彼がよく釣るキモはロッドワークかもしれないな。振り幅が大きいすげージャーク。それでONETENがどう動くのかシランけど、とにかくオレにはお手上げだった。

なので、その釣りは諦めて本流の落ち込み部分を狙った。ウォーターモニターを上流に投げて落ち込みで口を開けて待っているだろうバスを狙う。で、なんか釣れた。なんだ?ゴミ?でもちょっと引く。なんだ?
手前まで寄せると、30センチくらいのハスだった。西日本で言うケタバス。婚姻カラーに染まって気持ち悪いよう。ウワーとかいって足下で遊ばせていたら、足下から巨大な黒い影がもんどり打って飛び出してきた。

お!バス!デカイ!なんだかオレのハスに反応してるぞ!一瞬バスと目があってスッと消えた。「いまのデカかったね」なんて金森君と話していたらいきなり、ロッドが引ったくられた。????。ハスも元気だね、なんて思っていたら、さっきのバスが掛かっていた。うっそーん。マジっすか!笑っちゃったよ。いきなり足下に突進。うぉー楽しい!っつーかこんな事もあるんだねぇと感心しまくりでランディングの事は考えていなかった。っつーか、別に上げなくてもいいやと思っていたんだけど、、、

金森君が「取りますよ」ってテトラの上からハンドランディングしてくれたんだけど、水面にあげる瞬間バスだけ逃亡。アハハ!

好青年なのでしきりに「すみません!すみません!」って言うんだけど、いやいや気にしないでくれよう。掛けた魚は自分の素手で取るっつー自分なりのコダワリがあるし、そもそもあれってルアーで釣ったっつーか、活きエサの泳がせ釣りだもんな。しっかし面白いものを見たよ。年間数百本の50アップを釣る金森くん曰く「51か52はありましたね」って。すげーな、オレには55くらいに見えたけど。口の大きさとかで解るらしい。

そんな訳でなんだか、10センチくらいのルアーを投げている自分が虚しくなったよ。30センチのハスを襲うんだもんな。デスアダーでも投げようと思ったけど、あれでさえセコルアーに思える。こうなったらトラウトベイト系しかないじゃんか!と思ったけど、投げるタックルが無いしな。30センチくらいで20gくらいで高比重のワームって無理なのかね?スラッゴー7インチじゃ軽すぎて流れに負けそうだし、センコー7インチだと細くてボリュームが足りない気がするし、まぁとにかく常にビッグフィッシュを狙ってビッグルアーを投げ続けるO場くんに伝えたかったよ「貴男は正しい」ってね。

っつーわけで、結局吉野川では釣れなかったけど、すげー貴重な体験。楽しかった。絶対リベンジしてやるぞい。たかが700キロなんて屁だよ屁。(やや強がり)。あとONETENも買おうっと。つーか、買えないか。

引用元-岡山『桃太郎バス』 オレの釣り+ バスフィッシング釣行記 REDPEPPERS

岡山県倉敷市水島真弓池でバス釣り

さて、釣り場の状況としては、曇天・微風で気温も高くなく釣りには最適の様ですが、前日にまとまった雨が降ったことを考慮すると、水温低下と急激な濁りもあり、バスの活性は低下と見るべきでしょう。

案の定、ボートを出してみてもベイトの姿がまったく見当たりません。

ボートでカバーを打ちながら周囲を回る。。。。反応なし。

小さいブルーギルのアタリはありますが、バスらしき反応は皆無です。。。

反応がないままこの池の有望シャローゾーン(陸っぱりラインのちょうど左側です)に突入。が、カバー打ちミスキャスト!大切なプラグが引っかかってしまいました。

流れが悪い…。と、思いながらプラグ回収に向かっている時に、なんと放置していたワームにヒット(笑)

「釣った」ではなく、「釣れた」ですね。

それでも45アップのキレイな魚体でした!バスはちゃんといる池なんですね!

引用元-2015年6月6日の釣果【岡山県 倉敷市 水島 真弓池】 | ROYALブラックバスフィッシング

岡山県 鏡野・苫田ダム、廃品でブラックバス駆除も

廃品などで作った「人工産卵装置」を活用して特定外来生物のブラックバス(オオクチバス)を駆除する試みが、鏡野町の苫田ダムで効果をあげている。駆除が成功して生息数減につながったダム湖は全国でまれだといい、国土交通省中国地方整備局は「先駆的な駆除方法が奏功し、生息数抑制に展望が開けた」と胸を張っている。

苫田ダム上流に位置する同ダム湖(奥津湖)のブラックバスは、完成直後の平成17年に初めて確認された。在来種を捕食して生態系に悪影響を及ぼすとして、琵琶湖など全国的の湖沼や河川で駆除が行われているが、抜本的な解決は困難とされる。

調査した同整備局は、産卵に適した砂地が少ない人工湖ならではの地形に着目。駆除のため、人工の産卵床を製作することを思いついた。ホームセンターなどで販売している人工芝(縦60センチ、横45センチで約300円)を「床」とし、金属網(同約100円)の「おもり」を組み合わせたうえで、水中に浮かせる「浮き」として廃品のペットボトルを使用する“省エネ装置”を21年から導入した。

バスが産卵する春先を見計らって設置し、卵が確認できたら廃棄。孵化(ふか)を阻止することで、個体数を減らす試みだ。在来魚へのダメージもないため、全国の自然保護団体などが利用している手法だが、実際に効果を上げた湖はまれだった。

今シーズンは約3・3平方キロのダム湖に約40個を仕掛け、5~6月に駆除作業を行った。その結果、ピーク時(23年)には目視で約800尾だった個体数が約100尾まで激減していたことが判明。同整備局苫田ダム管理所は「増やさずに生息数を抑制する低密度管理という手法がうまく働いた」と話している。

ブラックバスはルアー釣りのため、輸入・放流されて全国で増殖。日本固有種の稚魚をエサとするなど生態系を乱す存在として駆除が急務とされており、同湖での成功例は注目を集めそうだ。

引用元-鏡野・苫田ダム、廃品でブラックバス駆除 岡山 – 産経ニュース

岡山県といえばきびだんご

吉備団子(きびだんご)は、岡山県(旧吉備国地域)の土産として有名な餅菓子の一種。江戸時代末期に考案。昔は黍でこしらえた食品だったかもしれないが[1]、現在に至る改良製品は、餅米の粉を混ぜて求肥を作り、これを整形して小さく平な円形(碁石形)に仕上げる。黍の粉を混ぜて風味づけするものもあるが、使わないものもある[注 1]。黍が主原料ではないにもかかわらず、従来から桃太郎の「黍団子」との同一視させる経歴がある[2]。
安政年間(1856年頃)に広栄堂により考案された等と略述されるが[3]、郷土史家の研究によれば、この菓子舗の設立は後年であり、求肥式の製品考案も明治のことだという。吉備団子のルーツを、岡山の吉備津神社で黍団子がふるまわれたり、境内で飴が売られていた故事にもとめる所見も存在する。
明治時代においては、菓子製造者が桃太郎のきびだんごと称して販売促進に利用し、昭和にはいり、桃太郎は吉備津神社の主祭神吉備津彦に由来するとの説がおこり(温羅退治を参照)、これを受けて戦後より地域をあげて、桃太郎との関連をアピールしている、その軌跡は民俗学者、加原奈穗子の研究に詳しい。

引用元-吉備団子 – Wikipedia

岡山後楽園でリラックス

水戸の偕楽園、金沢の兼六園と合わせて日本三名園に数えられる回遊式庭園で、国指定特別名勝となっている。岡山藩主・池田綱政が、家臣の津田永忠を工事監督として築造させたもので、元禄年間(1686年~1700年)にほぼ完成したが、その後何度も模様換えや区域の拡張が行われるなどして、現在の規模までになっている。明治4年(1871年)に後楽園と改称して一般公開し、同17年(1884年)に県営に移管した。延養亭から東面して望む沢の池と唯心山や、それらを取りまく広々とした芝生などが描きだす平明な景観が眺めの中心ともいえ、遠景に瓶井山の多宝塔を点として、操山のなだらかな山容が借景となっている。

引用元-岡山後楽園 – じゃらんnet

岡山でのバス釣り twitterのつぶやき

 - アウトドア, 釣りフィッシング

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