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89ちゃんねる

九州は轟の滝 ヤマメ釣りには最高のスポット!

      2015/08/09

九州は轟の滝 ヤマメ釣りには最高のスポット!

長崎県と佐賀県の県境に位置する多良岳山系で

名水百選にも認定の轟の滝と言う観光名所

ヤマメ山女魚釣りには絶好のポイントです

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佐賀県 嬉野轟の滝と桜 -YouTube動画

ヤマメを釣るなら轟の滝

なんといっても、境川でしょう!
轟の滝と言う観光名所です。名水百選にも認定の河川。
私も年券を4年連続購入し3月1日から
9月末まではまっています。
日釣り券は¥500で年券は¥3000
駐車場が有料ですので年間使用料¥1,000を
まとめて購入するのが良いでしょう。
釣れるところはダム上流から河川自然プールの上流
迄ですが、魚影は決して濃いとは言えません。
個人的に*冷蔵庫*と呼んでいるのは滝壺です。
フライで出るのは滝の300メートル程下流に架かる
赤い吊り橋の下流から釣り上がってください。
決して幅広の河川では無いのでフル装備で釣行して
ください。
後はキャンプ場の上流と自然プールの上流ですね。
毎年5月上旬(今年は違った)に稚魚放流を行って
います。でも微々たるものです。
私はドライフライとルアー(基本は65? ミノー)を
気分と水量とポイントで使い分けています。
境川での記録
ドライフライで26?(ほとんどまぐれです)
ルアーでは32?(納得のサイズ:滝下ででました)
※情報は公開しますが、必ずキャッチ&リリースで
お願いします。最近非常に魚影が薄くなりました。
緑のブランクスにサンライズカラーのフライロッドか
紫のブランクスのルアーロッドを見かけたら
声を掛けてください。慎重180?・体重88?の大柄で
すのですぐわかると思います。
では、hon さんも良い釣りを….お休みなさい。

引用元-長崎県のフライフィッシング 【OKWave】

轟の滝できれいな魚体のヤマメを釣ろう

その軽自動車が止めてあるところから数百メートル上流のところから川に降りて釣り始めた。

これもまた山釣りの不文律みたいなもので、なるべく多くの人で渓流釣りの楽しみを分かち合えるように、先行の釣り人がいたならば、そこからある程度の間隔を開けて釣り始めるということになっている。

というのも、ヤマメなどの渓流魚は、誰かが竿を出した後のしばらくの時間は、警戒して、同じ場所で釣れにくい状況となるので、他の人が釣っている近くの場所は、その人の楽しみのために場を荒らさずに残しておくという配慮をするということで、そのようなルールを守るようにしている。

はやる心を抑えながら、ハリス0.4号の釣り針にシマミミズを付けて第1投目を振り込む。

小さな渕の流れの末端付近で、明確なあたりがあり、軽く合わせると、力強く引き込んで抵抗する。

その感触を楽しみながら魚体を抜き上げる。

体長20cm程度の、綺麗な体色のヤマメに、今シーズン初めて会う事ができた。

禁漁期間の5ヶ月間に、確実に成長しているヤマメが生息している事が確認できて、嬉しかった。

その後も、ヤマメが居そうだと見当をつけた所では、8割がたヤマメのあたりがあり、綺麗な魚体のヤマメが遊んでくれた。

本日は、およそ200メートルの区間で、初ヤマメ釣りを楽しませてもらったが、天然孵化もしくは稚魚放流の野生化した個体と思われる、成長した綺麗な魚体のヤマメが釣れてくれた。

引用元-ヤマメ釣り解禁(諌早市高来町境川) – 日々雑感「点ノ記」

名水百選「轟渓流」の滝

環境庁(現・環境省)の昭和60年選定の名水百選に選ばれている轟渓流の水のふるさとは、長崎県と佐賀県の県境に位置する多良岳山系に遡ります。(水広場名水のある風景「轟渓流[名水百選]」もご参照下さい。

1000m級の山々が連なる多良岳を中心とした辺りは多良岳県立自然公園に指定され、豊かな自然が残り、古くから密教の修験場として栄え、現在も登山者に人気があるそうです。

その多良岳山系に降った雨が集まり、流れ出た清流が、「轟渓流」と呼ばれています。
火山地帯特有の多良岳山系の複雑な地形が大小30を超える滝を作り出し、決してまねの出来ない自然が作り出した奇岩が美しい風景を彩ります。
「轟渓流」の水量は6150立法メートル/日の流量を有し水温は1年を通して14℃を前後保っています。
地元住民により結成された河川愛護団体による河川清掃など、水質保護の活動も行われています。

その「轟渓流」の多くの滝の中で最大の落差を誇る「楊柳の滝」は別名「ソーメン滝」とも呼ばれ、かつては行者が修行していたそうです。
また、「轟の滝」のそばには水汲み場が設けられており休日には大変混雑するとの事です。

「まろやか」はそんな自然豊かな「轟峡」の水を地下深くから汲み上げ、熱処理や薬品などを使わずに減菌処理された、その名のとおりまろやかなお水です。

引用元-名水百選 轟峡の自然水 まろやか-水広場-

轟のある渓谷ヤマメ放流の記録  昭和51年6月のお話

妙にウマが合った青春多感な仲間3人がいた。釣りや山に、そして鉄砲打ちにも明け暮れ、普段はまっとうな恋愛ができないため、酒びたりの毎日だった。
1人は並大抵でない。船酔いするのに男女群島まで行き、毎月の給料は、釣具屋の借金払いに消えた。彼に感化され、海・池・川釣りをすることとなった。
遠征でよく五島に行き、当時はよく釣れ、居酒屋に卸したこともある。池は川原大池が巨大ヘラブナが釣れるということで、注目を浴びていた頃である。釣り大会があって優勝した。

3人が特に力を入れたのは、天然種はもう絶滅したと言われる長崎県内の河川の、渓流魚「ヤマメ」探しである。多良山系のほとんどの川を上流から下流まで探したが、あまり確認できなかった。釣れたのは、台風で壊わされた養殖池から逃げ出したと思われるニジマス。轟の滝下流では、ときたま大ニジマスが釣れ、結構楽しんだ。佐賀県鹿島側に行くと、ヤマメの小さいのは釣れた。

そこで一念発起。ヤマメの生息環境となる水温・水量と、人が入渓しないということで、北高高来町(現諫早市)境川、轟渓谷のある谷を選定し、自分たちの手でヤマメの稚魚を放流することとした。当時、島原市が4年前からヤマメ養殖を試験事業として行なっており、昭和51年6月11日、稚魚5kg(1,200尾位)を同市から購入してこの谷に放流し、生育を試してみることとした。
当時の放流の様子を伝えた読売新聞の記事は上記のとおりで、島原市役所近藤氏が長崎県生物学会誌No.13(1977)にも報告を書かれている。

その2年後も、佐賀県鹿島の養殖場から同量ぐらいの稚魚を購入して放流した。世代交代が進み、見事にこの谷に定着。渕に潜って観察すると、潜水艦のような魚影が数多く悠々と泳いでいた。昭和56年3月15日、この谷で最大となる体長34cm,320gのヤマメが釣れ、魚拓をとっている。

引用元-轟のある渓谷ヤマメ放流の記録  昭和51年6月 – みさき道人 ”長崎・佐賀・天草etc.風来紀行” – Yahoo!ブログ

ヤマメ釣りの秘密のエサ

ヤマメ釣師の秘密エサです。ナイショで使っている人がいるので、ここでもとりあえず秘密にしておきます。赤身がいいのか、それともトロなのか。(答えバレバレ)醤油はつけていいのか、ワサビはどうするべきか。等々、まだまだ解明すべきことが残されています。
赤身の血のニオイがいいのでは、と思いますが、トロを使って爆釣したこともあります。トロはほろほろと身が剥がれるのでナイフなしで使えます。しかも白い筋(筋膜)があるので鈎から落ちにくくてヨイです。ケチな魚屋でやや薄目に切ったものを買うといいでしょう。ボックリ大きめに切ると口に入りきれず、鈎がかりしないことがあります。比重が軽いので沈みにくいのが大欠点。

さらなるパワーアップをもくろんでイクラをつぶした卵液に漬けてみました。結果:大失敗。エサ入れほか関連物すべてがネトネトになってしまいます。苦労のワリに釣果なく、コリましたです。

引用元-ヤマメの必釣エサ

 - アウトドア, 釣りフィッシング

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