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89ちゃんねる

岐阜の大江川でバス釣りを楽しもう!

      2015/08/01

岐阜の大江川でバス釣りを楽しもう!

岐阜県に流れる大江川はバス釣りの代表的なフィールドです。

40アップから60アップも確認されたこともあり人気も高い川です。

しかし、川沿いの道は狭いので駐車などで迷惑のかからないようにしましょう。

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大江川でバス釣り

 岐阜県の海津にあり、下流部が水門によって揖斐川につながる川であり、中部圏の代表的なバス釣りフィールドである。
上流部は東大江川と西大江川に分かれており、その全長は10数Kmにも及ぶ。 灌漑用の用水路としての役目を果たしており、人工的に掘ってある為、川幅のわりには水深がある。 中流部の川中央での平均水深は5~7mで、本流部の深浜ワンドや東大江川の通称カーブミラー前では水深10m以上の場所もある。

水質はステイン(ささ濁り)で、水温は冬季で4~5℃・夏季では30℃以上になってアオコも発生する。 年によって発生する水生植物が異なり、ホテイアオイ・ウォーターレタスが大量発生した例もあり、最近は20年以上前の様な小型の浮き草が増えている。 藻類に関しては、以前はクロ藻が多く生えていたが、最近は藻類全般に激減している。

護岸工事が進んで足場は良くなったが、葦やオーバーハングした樹木が無くなって完全オープンウォーター化した為に、釣りに良いポイントが減少しており、自然環境に対する影響も懸念される。 以前は淡水真珠の養殖業も営まれていた為に何箇所かに真珠養殖イカダがあったが、現在は全て撤去されている。 この水域にバス・ブルーギルが繁殖したのは、真珠養殖に役立つ魚と言われたブルーギルを放流したのが原因ではないかと想像に容易い。

ボートによる釣りは禁止ではないので、ボート・フローターでの釣りも楽しめる。 スロープが数箇所あり、以前は使用できたが現在は管理している県土木事務所がチェーンで閉鎖しており、鍵の貸し出しも制限しているので担げるカートップボートでないと使用困難である。
陸っパリの釣り人も多いので、トラブル防止のためにもボート・フローターの方は、まだ護岸が進んでいない下流部の万寿橋より下を攻めるのが望ましい。 こちらは葦・雑草・樹木で覆われている場所も多く残っており、陸っパリでは釣り辛いエリアだが、ナチュラルカバーを攻めるのが好きな方にはお薦めである。

喫水域に近い為に、生息する魚は多様である。
淡水性の魚では、バス・ブルーギルはもちろん、コイ・マ鮒・ヘラ鮒・ナマズ・ライギョ・ウグイ・ハス・オイカワ・ワタカ・ウナギ・モロコ類・タナゴ類・ハゼ類・が生息しており、珍しいギギ・アユカケが捕獲された例もある。
海水系の魚ではボラ・サヨリ・セイゴが多く、過去に餌釣りでカレイが釣れた例もあるし、 甲殻類ではスジエビ等ヤザリガニの他にモズクガニも生息している。
稀に淡水性で小型のミズクラゲの仲間が大量発生する事があって驚かされる。

この川の特徴として、ワンドはもともと池状であり緩やかなカケアガリを形成しているが、川幅が狭い場所は水路であり人工的に掘ってあるので明確なブレイクを形成している。 特に中流部の西側は護岸寄りは水深1~2mだが、その沖では急激に4~5mまで落ち込むブレイクとなっている場所が多い。
ボートと魚群探知機をを使えばすぐ判るが、陸っパリでも判断する方法がある。 最近少なくなったが川漁師が魚を捕る為の仕掛けに使う竹杭がヒントとなる。 親指ほどの太さの竹杭では5~6mの長さの物はありません。 つまり、その位の太さの竹杭が刺さっている場所の水深はせいぜい2m位のブレイクの上側だという事です。
竹杭が護岸近くに一列で並んでいるのならばブレイクが近く、沖側に二列で並んでいたりすればブレイクが遠いか緩やかなカケアガリを形成している場所である事が判ります。

このエリアで使用するルアーは多種多様で、特定のルアーにヒットが多いという事はない。 ただ、魚はブレイクの上側か落ち込んだ所にある何らかのカバーに付いている事が多いので、シャローレンジ~ミッドレンジを狙い易いルアーを多用する
。 釣り方のキモは遠投する事よりも、護岸から5~10m以内を丹念に攻める事だ。 店主の私はトップウォーター・ミノー・シャロークランク・スピナーベイトをメインに使用し、ソフト系では5~6inワームのテキサス・スプリットショットでのグラブ・3/8ozクラスのラバージグ+グラブを使う。
一般的に人気があるのはカットテールワームのノーシンカー・ダウンショット・スプリットだが、最近忘れられているスライダーワームやスラッグゴー等に大物の実績がある。

バスのアベレージサイズは25~35cmクラスであるが、45cmクラスまでの数はかなり生息している。 知る限りでは、大江川のバスのレコードは63cmで、他に60cmUPのサイズは過去に4~5尾釣り上げられている。

西大江川と東大江川の合流部の西大江川側に公共の駐車スペースとトイレがあり、海津の街中以外にもコンビニが何件かあるので、女性の釣行でも困る事は少ない。 川沿いの道路は狭い場所が多いので、他の車の往来や隣接する民家の出入りの邪魔にならぬよう注意して頂きたい。

引用元-::釣り場紹介::

大江川付近の野池でバス釣り

石亀橋近くにある前川池は県道120号線をはさんで二つに分かれています。揚水機場付近に二つを結ぶ水路があり、竹杭からブレイクしているので全体的にポイントは岸際が狙い目になっています。
良型の期待も高く必ず立ち寄りたい野池です。
前川池で釣りをするには大江川と別で遊魚料300円が必要です。

引用元-わーむFishing-岐阜県・大江川MAP

バス釣りでいいルアーやワームとは

今日その釣り場で誰も投げていない種類のルアーやワームが良いです。
どれも投げていそうなら誰も使っていない大きさのルアーやワームを使って下さい。
それも無いならそのルアーやワームで誰も攻めてない層を狙って下さい。

たとえばクランクベイトだとダイブさせて底をノックしたら一気に表層まで浮かせて30秒待つの繰り返しとかヘッドにシンカーを付けてズル引きとか、ワームだとワッキーリグに浮きを付けて水深80センチぐらいをサスペンドさせながら時々チョンチョンと浮きを引くとか蛍光色の3インチグラブのヘッドをカットしてホッパーのように水面を速引きするとかは実績が有ります。

驚いたのは1/2ozのジグヘッドの針先に2センチぐらいのエビ型ワームを串刺しにして足元でシェイクさせていたビキナーに40アップが出たのを見た時です。
きっとあれはエビに食いついたのでは無くキラキラ光る新品のジグヘッドのシンカーにバイトしたのだと思います。
ビキナーさんが20分かけてシンカーで底を叩き続けて40アップを呼び寄せたと信じています。

朝一とか日没頃なら定番の攻め方でもバイトは出ますが日中に専門誌に載っているような釣り方をしていてはバイトは出せません。
定番の釣り方では自分が釣っている前に60人が同じ釣り方で攻めた後だと思った方が良いです。

引用元-今日大江川でバス釣りをします。なのでバス釣りでいいルアーやワーム… – Yahoo!知恵袋

大江川は40アップも確認される川

岐阜県海津市内を流れる大江川は地元のみならず、愛知や三重からも釣り客の訪れるメジャーフィールド。週末になると大江川各所にバサーが見られる。
そのため非常にプレッシャーの高いポイントではあるが、40アップをはじめ60アップもキャッチされたことのある人気の川。

入漁料
大江川・中江川=300円
ヨット池(深浜大池)・牛池=500円
前川池=500円
*大江川とヨット池、大江川と前川池、というように回る場合はそれぞれの入漁料を支払う必要があります。

引用元-大江川・バス釣りポイントマップ/釣り広場.com

大江川の地理

岐阜県海津市の千代保稲荷神社(お千代保稲荷)西方の大榑川左岸付近から発生するいくつかの流れが源流。旧平田町の中心部今尾付近で大江川となり、南に流れる。旧海津町内は標高差がほとんどなく、流れが緩やかで蛇行し、 沼のように広がる部分もある。海津市役所付近を流れ、海津町札野付近で東大江川を合流する。万寿橋あたりから中江川と並行する。中江川の一部の流れを合流し、揖斐川と並行して流れる。木曽三川公園の西側を流れた後、高須輪中の南端、油島大橋下流の治水神社西側で揖斐川に注ぐ。
中下流はブラックバス釣りのポイントとして有名。他にヘラブナやライギョ、海水も浸入するためボラやセイゴも釣れる。

引用元-大江川 (海津市) – Wikipedia

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