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メタルギア ライジング リベンジェンス ウルフの魅力!

   

メタルギア ライジング リベンジェンス ウルフの魅力!

メタルギアライジングの中でもアクセントとしていい役目を果たすウルフ。

ボスとしても登場するが、主人公としてプレーすることも可能。

そんなウルフの魅力とは?

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メタルギアライジングでブレードウルフが主人公

〇主人公LQ-84i
本DLCは、本編ではボスキャラとして登場し、後に新しいボディを得て
雷電の味方「BLADE WOLF」となる狼型ロボット「LQ-84i」が主人公です。

操作方法や攻撃方法は基本的に雷電と同じです。(当たり前ですが。)
斬撃モードやFCゲージのシステムも同じ。
違いとしてはまずニンジャランが無いというかただの走りなので、
障害物は自分でジャンプして避ける必要あり。
銃弾の防御も出来ないので、雷電のように
銃撃に向かって走って突っ込んでいってはいけません。

攻撃については、まず弱攻撃は爪による攻撃。
見てくれはリーチが雷電より短そうですが、踏み込みながら引っかくので
実質同じくらい。
強攻撃は主にチェーンソーによる攻撃で、本編で敵として
出てくるLQ-84iの攻撃と同じもの。
雷電よりリーチが長いのですが、振りが遅くて重たいです。
斬撃モード時の攻撃もチェーンソーな為、やはり雷電よりちょっと
振りが遅く、リーチは雷電より長いと思います。

サブ武器はロケットランチャー2種が無く、かわりにヒートナイフ(投げナイフ)が
あります。
それ以外は雷電と同じです。

そして最大の?違いは耐久力が低い事。
難易度ノーマルでも結構簡単に死んでしまいます。
敵との戦闘については難易度は高めです。
DLCを購入する人の殆どはおそらく本編をクリア済みの人が多いと
思うので、これぐらいで丁度良い難易度だと私は思います。

耐久力は低いですが、FCゲージは最初から最大(雷電でいうと200%)です。
ちなみにカスタマイズはありませんので、メイン武器はチェーンソウのみですし、
耐久力もFCゲージも武器もアップグレードはありません。
新しい技がアンロックされることもない模様。
ただ、雷電の「攻防一体」に当たる技が最初から使えるように
なっており、□と×同時押しで左スティックを倒した方向にステップします。

引用元-レビュー:BLADE WOLF(メタルギアライジングリベンジェンスDLC) | オタクin東毛

ブレードウルフ(K-9000)について

LQ-84iをドクトルが喜んで修理改造した姿。狼のような基本的な骨格体型は改造前と共通のようだが、外装の意匠は雷電と似た黒いボディとなっている。
AIに施されていた行動制御プログラムなどは解除され、デスペラード社によるAIの消去といった介入も不可能になっている。
背部のマウント自体がなくなっため、高周波チェーンソーはなくなったが、代わりとして脚部にブレードを持つ。
救われた恩に報いるために、与えられた自由を行使してブレードウルフ(K-9000)に名を変えて雷電と共に行動する。

ゲーム中の主な役割は、偵察。
行く先々で雷電に先の情報をリアルタイムで伝えてくれる。
案件R-02以降は彼と通信することも可能。ステージの情報や、彼の過去について聞ける。 漫才のようなやり取りも。
雷電やサムと関わる事でミームを受け継ぎ、迷いながらも自身の規範を決め、それに従うようになる。
過去にサムとの交戦で自由について考え、アブハジアでの任務で自由を得るために行動している。

物語終盤、宿敵サムエルとの決着を済ませた雷電と共に「テクムセ作戦」を阻止するべくパキスタンのシャバッザバード基地へ向かう。ウルフはいつも通り斥候ダッシュで先に偵察に向かうが、雷電が追いついた時にはウルフはボロボロになっていた。
そこに黒幕であるスティーブン・アームストロング上院議員がメタルギア・エクセルサスを駆り出現、雷電と交戦を開始する。

雷電はメタルギア・エクセルサスをも難なく退け、後はアームストロングを止めるのみだったが、高周波ブレードを平然と手掴みで折る、雷電をパンチやキックで何メートルも吹っ飛ばすなど、圧倒的な力を誇るアームストロングに追い詰められていく。

万事休すかと思われた雷電の前にサムの愛刀、 ムラサマブレード を持ったウルフが現れ、サムから預かっていた遺言を再生する。

引用元-アニヲタWiki(仮) – LQ-84i / ブレードウルフ(MGR)

メタルギア ライジングウルフ編ステルス重視は好みが分かれるところかも

見た目は犬型メカで異色の追加に見えますが、中身は素直なアクションでした。ややステルスよりの調整なので、そこが好みの分かれるところになりそう。「メタルギア」の名を冠しているため、もともと本編でもステルス要素も含まれていましたが、中心に据えられてはいなかったので、「ライジング」としてはどうなのか、というところですね。ステルスよりの調整とはいっても、もちろん正面から突破する方針で遊ぶこともできるので、遊び方の幅が狭いというわけではないとも思います。

ただ、ややサム編に比べるとボリューム不足は否めません。ステルスで直接バトルしないこともあるかもしれませんが、ボスも最後のカムシンのみ、ってところも響いているかも。あとはウルフの技の少なさ。必要なものは揃っているのですが、動かしているだけで楽しい、となるにはもうちょい味付けが欲しかったかもしれません。

全然関係ないですが、本編ではドクトルからスマホを借りていたりしたウルフですが、ドアのロックを解除するウルフが妙にかわいいのもポイント。しばらく放置するとその場で寝始めたりと、もう完全にわんこ。だがそれがいい。

引用元-【メタルギア ライジング】DLC第3弾ウルフ編『BLADE WOLF』レビュー

ボスとしてのウルフLQ-84i

さて、ボスとしてのLQ-84iだが最初に戦うボスなだけあってあまり強くない。メタルギアRAY?あれはチュートリアルだろう?
まず開始直後は雷電のそばに飛び下りてくるが、ここで向こうが攻撃してこなかった場合、いきなりコンボチャンスになる。
△→左スティック前方×2+□→空中で□□□□△△
という感じのコンボを決めることが可能。いきなり5分の1以上の体力を減らせる。
基本的には、突進攻撃をしてくるのを待って、突進を回避しつつ後ろに下がり、突進が終わったところに近づいて攻撃を当てていくと良い。こちらが攻撃中でも向こうは攻撃してくるが、こちらも攻撃中にシノギを出すことが可能なので、ある程度強引にいってもダメージを受けずに攻め続けることも可能。
突進攻撃をギリギリまでひきつけてからシノギを成功させるとカウンターになり、やはり無防備状態の敵を左スティック前方×2+□で浮かすことが可能なので慣れてきたら狙ってみると良い。

体力が70を切った時はサイボーグ兵士を3体、38ほどを切った時は二足歩行兵器1体を呼んで自分は高い場所で見物をする。
むしろこの雑魚召喚はこちらに体力回復してくださいと言っているようなものなので望み通りに回復してあげよう。
さらにダメージを与え、10を切ると気絶し、△+○で特殊攻撃が可能になる。これを決めれば撃破となる。

シノギがしやすいボスなので慣れてしまえばノーダメージも難しくない他、ここに来るまでシノギが苦手だった人はここで練習するのもいいかも。

…とここまではゲーム本編でのLQ-84iの強さ。最悪ゴリ押しでも勝ててしまう彼だが前述したDLC第2弾『JETSTREAM』に中ボスとして登場する彼はパワーアップしており、なかなか強敵になっている。
本編との違いは、
⚫︎突進攻撃前の予備動作が消えている。これにシノギカウンターを合わせることである程度楽に倒せた本編とは違い、よく見ていないとシノギカウンターどころか普通に防ぐのも難しく、当たってしまいやすい。

⚫︎増援を呼んだりはしない。

⚫︎本編で戦う場合よりも戦闘エリアが狭いのでカメラワークが悪い。

上記の通り、突進攻撃時の予備動作がないために、距離を離してシノギカウンターを狙うだけで倒せるような戦法は取れず、強敵になっている。
突進自体あまり使わなくなっており、こちらから距離を離した後に不意を突くようなタイミングで使う場合が多い。一瞬力を溜めるような動作を取るので事前に読むことはできるが、反射神経が必要となる。よほど慣れないとシノギカウンターを安定させるのは難しいはず。
突進以外の攻撃はほとんど違いはない。攻撃一辺倒ではなく、LQ-84iの目が光る予備動作を見たらしっかり防御、回避を行うのが基本。JETSTREAMでは本編よりもシノギの受付時間が短いので、3連コンボなどを凌ぐのが難しくなっている。シノギだけでなく□+×のミカワシも駆使 すると良い。

引用元-アニヲタWiki(仮) – LQ-84i / ブレードウルフ(MGR)

雷電とのかけ合いも魅力的なウルフ

ていうか、ウルフかわいいなあ・・雷電は彼の体液も吸ってるんだよね

やっぱりボス戦の盛り上がった時にボーカスが入るの最高

あとエレベーターのところで、どうやっていくんだろう?ってもだもだしてたらウルフちゃんに「少しは知性を使ったらどうだ?雷電、ワイヤーを切るんだ」っていわれた・・・めっちゃはずい そ、それ今やろうとしてたし!!(って思う俺雷電

ていうか、ウルフと雷電の交流がすごく魅力的ね あとはこの作品では雷電のサイボーグとしての痛みや悲しみ苦痛を読めていいわ、痛覚抑制を外してくれ、っていって外してバーサーカー状態みたいになるところが熱かった

でもやっぱりムービーは冗長・・・カーチェイスシーンあるんだけど、なんであれ操作できないでムービーなんだろう??って本当に不思議だった あとはボス戦なども少し型にはまってるかなあとは思う。つまり決められた道を進んでムービー見て決められた敵を決められた方法で倒してっていう

DmCの自由度が高かった分(けっこういろんなルート行けた)、少し窮屈さを感じるかなー戦闘は楽しいけど、ある意味和ゲーならではアクションゲームっていう感じはする。

そういえば段ボールを斬って遊んでいたら人が隠れていたらしく殺しちゃったよ… こんなところに隠れるとか?!バカか!! とかお前がいうか(雷電
(ちなみにダンボールに隠れている人を全部見つけるという実績もあります

あとどんなオブジェクトを切れるのかっておもって色々斬って遊んでると必ず発覚され的が来るよな(そりゃそうだ

サノバビッチ!!!ファックユー!!って普通にいってた(車に乗ってる民間人に罵倒されるところ

敵のボスの声がいちいちエロくてかっこいいが雷電もハスキーで良い声だがたまにだみ声っぽくなるなw だみ声かわいいよだみ声

すっかりアホの子認定されてるけど、あんまりこう性格に特徴ないっていうかわかりにくいんですよね、過去の自分の教訓をすごく思っているような感じするし、正義感があり一気に突っ走るかとおもえばなんかサムの言葉で簡単に揺れたりするし、

他のキャラが性格付けがそこそこ明確にされてるだけにこの一言で言えない雷電の考え方と行動一式には首をかしげてしまう、公式ではどういうキャラとして描きたいんだろうか

ていうかドクトルはツンデレなのかw ありがとう!っていったら、別にあんたのためにやったんじゃないからね!! ってテンプレを返されてびびった ていうか一番の萌えキャラは間違いなくドクトル、一番の男前はウルフちゃん

引用元-memo メタルギアライジングをクリアしました(※ネタバレ注意

メタルギア ウルフについてtwitterの反応

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