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ポケモンの厳選 準伝について

      2015/08/25

ポケモンの厳選 準伝について

準伝説ポケモンの厳選については少々手間がかかりそう。

しかしとても強いので、ぜひパーティに入れたいもの。

準伝説ポケモンについて見ていきます。

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準伝説のポケモンとは

バトル施設での使用制限が無い伝説のポケモンの事を刺す場合が多い。
制限がかかっていないとはいえ、その基本の能力値はどれも高水準。

作品上主軸となるポケモンと配下・恩人などの関連性であったり、全くの無関係である事も。
もちろん伝承・神話にも登場する為、専用グラフィックが用意されており、
殆どの伝説のポケモンと同じく捕獲するにはいくつもボールを投げる必要がある。

洞窟・廃墟などダンジョンと呼ばれる場所で待ち構えるタイプの他に、
ゲームの舞台となる地方を徘徊する(徘徊系)タイプもいる。
徘徊系の捕獲は通常より難しくなるので、できればマスターボールで捕まえたい。

一般的に準伝説のポケモンと言われているポケモン

そのバージョンで初登場のポケモンのみ。
赤/緑/青/ピカチュウ

サンダー
フリーザー
ファイヤー
金/銀/クリスタル

スイクン
ライコウ
エンテイ
ルビー/サファイア/エメラルド

レジアイス
レジロック
レジスチル
ラティアス
ラティオス
ダイヤモンド/パール/プラチナ

アグノム
ユクシー
エムリット
ヒードラン
レジギガス
クレセリア
ブラック/ホワイト

コバルオン
テラキオン
ビリジオン
ランドロス
ボルトロス
トルネロス

引用元-準伝説 (じゅんでんせつ)とは【ピクシブ百科事典】

伝説・準伝説ポケモンの個体値厳選には確率計算

ポケモンOR・ASでは多くの伝説・準伝説ポケモンが出てきます。それらの個体値厳選に際し役立つのが確率の計算です。

本作の伝説・準伝説ポケモンはステータスのいずれかが3V確定で出現しますが、4V以上の個体を求める人も多いはず。

しかしながら、個体値だけでなく、性格やめざめるパワーのタイプなど考慮すると、どこかで妥協しなければキリがないのがポケモンの厳選。自分がどの程度の低確率までなら時間を投資できるか知っておくことは、モチベーションを保ちながら厳選作業を行うのに重要なことです。

引用元-【ポケモンORAS】個体値厳選に関する確率の計算を復習してみた | ダッド|育児ジェントルへ、プロがコーディネート

厳選の際の素早さ 伝説・準伝説参考値

厳選をする際に素早さを重視したいのはどのポケモンでも同じだが、
相手のポケモンの目標とする素早さよりも、 素早さが1低いポケモン を出せば効率よく厳選できる。
例えばテラキオンでようき最速を狙いたい場合、ようきかつ素早さの個体値が31の時の実際の素早さの数値は118なので、
素早さが117のポケモンを先頭で出し、相手の攻撃技で先制されたなら実値で117or118確定。
ただし3闘獣は全て優先度+5の「てだすけ」持ちなので、最初に「ちょうはつ」を撃つと良い。捕まえた後118ならUV確定。

引用元-ポケットモンスターブラック・ホワイト攻略情報まとめwiki – 伝説のポケモン等

準伝の厳選について

1.いたみわけ法

HPを一致させ、こちらのHPが動かなかったらHがUV。

特性判定がなく、S最速よりもHを優先させたいときはこちら。2ターン目で後攻なげつける(フィラorウイ)を使ってS判定、性格判定もこなすことが多い。ダメージ手段が1つしかない場合などはするどいめのヤミラミを用いれば1ターンでS判定も可能(テラキオン等3鹿、ランドロスなど)。こちらを採用するメリットとしては、下のナイトヘッド法に比べて高いLvを要求されないことのほかに、厳選用ポケモンを使いまわしてLvが上がってしまっても腐らない点も挙げられる(ほとんどの場合、振り直しだけで相当な回数使いまわせる)

主に悪戯心のヤミラミ。まれにサマヨール。対クレセなど、特殊なケースとしてはDLポリ2などを採用する場合も。

2. ナイトヘッド法

固定ダメで削って、相手のHPが緑ゲージのままか、黄色ゲージまで減るかで判定。前者でHUV(奇偶によってはH28以上)とわかる。こちらを採用する利点は、後攻をとって攻撃を受けても正しくH判定ができるため、1ターンでHとSの両方を判定できる。そのため、S補正込みの最速厳選など、なげつける法で選別する意義が薄い場合にはこちらを採用することが多い。先にも述べたが、Lvが上がってしまうとただのゴミになってしまう点、Lv80以上の高Lvを要する点がデメリットである。

主に悪戯心のヤミラミ、プレッシャーサマヨール。

3.フィラ・ウイ投げつける法(補助)

基本的にいたみわけ法と組み合わせる。性格の下降補正の箇所が、混乱によって識別できる。特殊型のA↓補正:フィラのみ、物理型のC↓補正:ウイのみ。Sに補正をかけない個体の厳選において、性格違い個体をシャットアウトする。きのみを持たせる以上、自分が半分以上HPが減ると、きのみを消費して時間ロスになるのが欠点

4.プレッシャーによるS判定

相手の特性がプレッシャーの場合に、特性の発動順を見るだけでS判定ができる。

プレッシャーサマヨール。

引用元-【ポケモンORAS】準伝厳選の手段について – おきよのシェイミEXで焼肉!まったりポケモンブログ

準伝ポケモンのおすすめとは

個人的な準伝説のランク付け
基準は自分が当たっていやなやつ、自分が使ってつよいやつ、型が多くて強いかどうか、という極めて主観的なランキングです。

ポケモン名の下に書いてある持ち物は、よくある型、強いと思う型順にかいてあります。
準伝の厳選、何から始めたらいいのかわからない、という方の参考になれば

個人的準伝ランク

S(すごく強い、困ったらパーティーに入れたい)

霊獣ランド(スカーフ、鉢巻、タスキ)
XYで大体パーティーに入ってた最強の準伝ポケ。
スカーフを持たせて、威嚇撒き、高速アタッカー、とし使うのが非常に優秀。
積みエースに大体先手を取れるのも強み。
たまにいる意地鉢巻きの火力も地雷として怖い。
タスキ持ちのステロ撒きとしての性能は個人的に評価が低いです。
ガンガン圧力をかけていく使い方の方が強いと思います。

化身ボルト(たま、オボン)
タイマン性能が非常に高い。相手の起点構築も挑発、電磁波で妨害できるのが強み。
珠を持たせて電磁波or挑発+3ウェポンが一番シンプルに強い。
たまにいる、いばみが電磁波型も非常に強い。私のパーティーの場合、スカーフ持ちのポケモンで倒す以外に明確な解答が思い付かなくて、苦労した覚えが。

A+(Sには劣るけど強い)
クレセリア(ゴツメ、オボン)
固い、それに尽きる。
物理受けとして最高の性能、三日月の舞によるエースの復活。
どくどくを持たせれば相手の耐久型に刺さり、瞑想持ちは半端なアタッカー程度なら起点にしてくる。
挑発されると起点以外の何物でもなくなる点が弱点だけど、下手すると1匹で相手を詰ませたり、選出を曲げさせる力は強力。

A(対策をしてない相手を半壊させる力をもつ)
ヒードラン(メガネ、食べ残し、風船)
強いやつにはめっぽう強く、苦手な相手はとことん苦手なクセの強いポケモンのイメージ。
飛行の一貫を切ってくれて、アローに非常に強いのも魅力。
フェアリーを4分の1にするけど、サナ、ニンフィアはめざ地やきあいだま、マリルリは水技があって、あまり有利でないのが少し残念。もっとも、こいつピンポでめざ地が採用されるのは、それだけスペックが高いってことだと思います。
毒まもはハメ性能が高く有名ですが、個人的には眼鏡のアタッカーでガンガン負担をかけていく使い方が好き。
あと、めざ氷もちのスカーフドランが奇襲性がたかくて意外と強いのではとちょっと注目しています。

霊獣ボルト(スカーフ、たま、オボン)
たいていスカーフ持ってるイメージだけど、たまに悪巧み持ちがいて、どちらでもパーティーを壊滅させる力がある厄介なポケモン。
Sがあと2あればガブを抜けてトップメタだったともう。

ライコウ(食べ残し、メガネ、粘土)
起点構築によく組み込まれるイメージ。
壁張りによるスタート役や自分が瞑想を積んで積みサイクルの一員を担ったり、読みにくい。あと突然の眼鏡型も怖い。

化身ランド(たま)
特性力づくで非常に高い火力をぶつけてくる。
多くのメジャーポケモンに弱点がつけ、マイナー気味だけど相手に刺さりやすい。
とにかく受けにくい印象。
今作で夢ランドロスが手に入るならぜひとも厳選したい。

引用元-個人的準伝説ランキング – マリルリが好き

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