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将棋が強くなりたい! 初心者にとって有効な上達法とは?

      2015/09/10

将棋が強くなりたい! 初心者にとって有効な上達法とは?

将棋初心者が上達していくにはまず何からしたらよいのか。

まずはどんどん数をこなしましょう。

ただ、闇雲にやるだけでは上達しません。

上達法やコツを身につけましょう。

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将棋初心者上達するには一体何からすればよいのか

あなたの棋力がわかりませんので24で14、15級程度の初心者ということでお話します。
まずやるべきことは序盤の駒組みをしっかりと身につけることです。
居飛車、振り飛車、王の囲い方など。おっしゃるとおり定跡は真似事ですが何事も最初は真似して覚えていくものです。
ただ初心者どうしの場合は相手がまず定跡どおりには指しませんがあなたが理にかなった駒組みをしていけばそれだけで一歩リードできますよ。
あとは手筋をきちんと覚えていくこと。手筋とは相手の隙をつく手のことです。逆に言えば自分の駒組みが相手に手筋を食らわないように隙をつくらないということにも繋がります。
難しく考えないで基本を押さえた上で何百回か指せば自然と次の課題が見えてきます。

引用元-将棋が弱すぎて困ってます。強くなるには一体何から始めたらよいのでしょうか – 囲碁・将棋 | 教えて!goo

将棋初心者が上達するのに一番いい上達法とは

その大事なのは「盤数をこなすこと」

実戦をたくさん行うことが、何より重要です。
上達していく人ほど、盤数を行い、たくさん負けて悔しい思いをしています。
実戦を数多く行い、何が良かったか、悪かったか、考えましょう。

その上で、前回伝えた方法で詰め将棋や棋譜並べをコツコツしていきます。
実戦をやり、反省して、詰将棋、棋譜並べを行う。

この繰り返しで棋力が上がるスピードが2倍、3倍になるわけです。
植物でいうと、実戦が「土」、詰め将棋と棋譜並べは「肥料」です。

伸び盛りの10代の方をみていると、実戦不足だなと感じたので記事でとりあげました。
数多く指して数多く負けるのは、悔しすぎるし、嫌なものです。
管理人自身、負けて悔しくてたくさん泣いた経験あります(苦笑)
繰り返しますが、地力をつけるには「盤数をこなす」これは外せません。

極端ですが、勝ち負けはどうでもいいんです。
力がついていけば、序盤少しくらい悪くなっても
中盤、終盤で競り勝つことができます。

引用元-上達するのに一番良い方法: 将棋上達方法

初心者から上達するために一生懸命考えよう

強くなったひとはみんないろんなかたちで努力をしています。
定跡の研究を熱心にしたり、詰め将棋を毎日何問も解いたり、棋譜並べをしたり・・・
どれも強くなる上で大切なことです。

ここで私がみなさんにまずやってほしいことがあります。

とにかく真剣に一生懸命考えるということです。

弱くてもいい、間違っててもいいんです。
一生懸命考えることによって、読むということが身についてきます。
これはどんなに本を読んで知識を増やしても身につくものではありません。

最初は「自分がこう指したら相手はどう来るか」これだけで大丈夫です。二手先を読みましょう。

そして慣れてきたら「自分がこう指したら相手はこうくる。だからその時に自分はこう指そう」三手先を読みましょう。

初心者のうちは、この三手先を読むというのがとても大事です。
これを友達と指す時もいつも考えるように意識すると、ものすごく読むことができるようになります。気が付いたら五手先、七手先を読めるようになってたなんてことになります。

場合によってはとても難しい局面になることもあります。そんな時に、もうわからないからいいや、と投げやりに指してしまうかもしれません。そこをもう少し我慢して、自分なりに考えて指すようにしましょう。

これを意識するだけで、間違いなく棋力は上がります。
楽しむのはもちろんなのですが、先を読むことを意識し、読む力を見につけていけば、さらに楽しい世界が見えてきます!

引用元-将棋が強くなるには

上達するための詰将棋は簡単な問題をたくさん解くこと

詰将棋は、難しい問題よりも、簡単な問題をたくさん解いたほうがいいですね。

直感を磨く上でも、簡単なものを早く解く練習をした方がいいです。

僕も将棋の練習として、簡単な三手詰・五手詰くらいを、早くたくさん解く練習をします。

この間、手頃な五手詰があったので、解いてみました。

まあ、難しい詰将棋でも、「最低、1分くらいで解けるだろう」と思っていました。

ところが、1分経っても、3分経っても、なかなか解けませんでした。

全く、筋に入らないのです。

正直、焦りました。

さては、「読む力がなくなって、弱くなってしまったのか」とも思いました。

結局、30分くらい考えても分からず、その日は諦めて次の日にチャレンジしました。

次の日も、5分以上考えても、なかなか糸口が見出せず、考えられる色んな筋を読んでみると、ある筋が閃きました。

それを読み進めてみると、ある手順で詰みました。

そして、その他の手も読んでみると、苦労したのですが、詰みました。

やっとの思いで解いた五手詰でした。

詰将棋も奥が深いです。

短手数でも、唸るような問題があるものですね。

引用元-将棋初心者 上達塾~将棋初心者がメキメキ強くなる方法

棋譜並べでは2つのポイントはおさえる

まず、勉強法の中でも、特に重要な棋譜並べですが、意外にそのやり方に
ついては、みんなバラバラな気がします。

まあ、これが正解!ってのがある訳ではありません。
ありませんが、ただ闇雲にやっても、あんまり意味ないですよ。(苦笑)

今日は、もっとも効率的な、棋譜並べの方法をご紹介します。

どうせ同じ時間かけて、勉強するなら、効率的にやりましょう!(笑)

本日は、題して、

2割の努力で8割の効果がある棋譜並べ

です。

この棋譜並べのポイントです。

1. 目標を持つ。

2.将棋盤を使う。

この2つです。

これを怠って、棋譜並べをしても、効果が薄いんで、この2つを
忘れないように、しっかり頭に叩き込んで下さいね。

引用元-将棋上達法 | 将棋が強くなる上達のコツ

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